こんばんわ。
飼い猫に手首を引っかかれ、リストカットみたいになったB型男です。
円安来ましたね(゚∀゚ )ムッハァ−!
B型男さんがいつも取引している豪ドル円も106円乗せ!
ポンドも238円乗せ!
NZドル円も88円乗せ!
今日はどの通貨も上げてます。
円売られてます★
年末に向けて、更なる円安を期待せざるをえないですね(´∀`*)
ドル円もFOMC前なのに115円に乗せてきてますね。
FOMC前までには利食っちゃいたいところもありますが・・・
こんなに上げてくると、欲張ってしまいそうな自分がいます。
欲張るな自分と言いつつも・・・
欲張っちゃうのが人間なんですよね・・・(;´Д`)
こんばんわ。
最近クッキーにはまったB型男です。
本日は東京市場とうって変わって円安トレンドになってますね。
ドル円、クロス円ともに円売りがかなり優勢ですね(´∀`*)
B型男さんの豪ドル円も順調に含み損を減らしていますwww
デイトレなのに持ち越してたのは秘密ネー( ・Д・)(・Д・ )ネー
円安の背景には、本日、ロシア政府系の天然ガス独占企業が円建てユーロ債500億円を発行するとの報道で、サブプライム問題発生時にドル、ユーロ建てでの資金調達に一部困難が生じたことを教訓に、各国の企業が資金調達の多様化を進めているとの指摘があったためと言われています。
こういうことになるとどうなるか・・・
外国企業は債券発行で調達した円を自国通貨などに換えることが多いらしいです。
結果的に円キャリー取引が出来上がっている形になります。
今後、他企業でも同様の動きが予想され、ますます円安方向に動くかもしれません。
今夜は
円売り
です(`・ω・´)
こんにちは。
最近5キロ太ったB型男です。
ダイエット中です、B型男です。
今週は、31日の日銀金融政策決定会合とFOMC政策金利発表があります。
さらに週末には米10月雇用統計など、主要な指標発表が目白押しの一週間です(((( ;゚д゚)))
ドル円は、住宅関連指標の悪化などで追加利下げはほぼ織り込み済みのようです。
市場では利下げ幅に注目が集まっている模様です。
利下げ見送りの場合、
失望売りを受けて・・・
株価下落→ドル円、クロス円下落
なんてシナリオも考えられます。
今週も株価連動の神経質な動きになりそうです(;・∀・)
本日は主要な経済指標がありません。
東京市場は先週末の流れを引き継いだ相場展開になりそうです。
こんにちは。
偏頭痛で薬漬けのB型男です。
クロス円が上昇してますね(;・∀・)
特にオセアニア通貨は高値圏になってきています。
手を出しづらいです(゚Д゚ )ムハァ
きょうミーナが共同したかったみたい。
*このエントリは、
ブログペットの「
ミーナ」が書きました。
こんばんわ。
久しぶりにランド円を買ってみたB型男です。
(スワップ系にするため、メルマガでは発行してません。)
南アフリカランド円が短期買いサインの点灯です。
MACDで買いサイン点灯したので、
17.44で1万通貨ロングしました。
ただ、スローストキャスティックスでは買われすぎサインですが・・・
ボリジャーバンドでも、+2.0αにつけています。
今のところは下落の兆候は見られないので、持っています。
このまま上げて行ってくれば良いのです(´∀`*)
ちなみに、20分足で見てます(`・ω・´)
こんにちは。
最近電車で寝ると終点まで起きないB型男です。
ボストン(ダウ・ジョーンズ)米通貨監督局(OCC)のジョン・ウォルシュ係長は24日、当局としては米国の商業銀行が健全だとみているが、サブプライムモーゲージ(信用力の低い個人向け住宅ローン)問題を背景とした金融機関の損失を注意深く監視していると述べました。
「監督上の問題として、この件を注意深く監視し続けている」とハーバード大学ケネディ校政治学での会合で語ったとのこと。
リスクの高いサブプライム層へのモーゲージローンに関連した損失が増加しているにもかかわらず、米商業銀行は「依然として財務的に健全だ」と明言した。OCCは、米商業銀行の全資産の約75%を占める全国公認銀行の監視を業務としています。
メリルリンチは24日、7-9月期決算を発表し、債務担保証券(CDO)および不良債権化したサブプライムモーゲージの評価損として80億ドル近くを計上し、23億ドルの赤字に転落したことを明らかにした模様。
「7 -9月期は、(サブプライム関連の損失を)認め、金融機関が一斉に悪材料を公表する機会だった」とウォルシュ係長は述べた。また、金融機関が10-12月期も引き続き損失を計上するのかは分からないとし、貸し手や規制当局、投資家にとっての問題は、「金融環境が正常化し、再び軌道に乗るかどうかだ」と述べたとのこと。
ウォルシュ係長は、サブプライムローン問題の多くは、若干の規制を受けた仲介業者や規制対象外の仲介業者が、当初こそ超低金利でその後段階的に上昇する「ティーザー」金利の利用を勧め、借り手の返済をより困難にしたことが原因だと述べた。また、金融機関がローン債権を売って、貸し倒れリスクを不動産担保証券(MBS)の形で投資家に転嫁していることに伴い、住宅ローンの引受基準が弱くなったのだと指摘しました。
一方、米連邦準備制度理事会(FRB)が9月18日に政策金利を0.5%引き下げたことを評価し、市場への流動性供給策として「賢明な措置だった」との見方を示し、また、ストラクチャード・インベストメント・ビークル(SIV)をめぐる懸念への対応に、米財務省は「熱心に取り組んでいる」とも語りました。
この取り組みは、シティグループ、JPモルガン・チェース、バンク・オブ・アメリカの主導によるもので、価格が急落したMBS等の資産の処分を求めるSIV 投資家の圧力を回避し、クレジット市場が再び世界的な混乱に陥るのを防ぐため、800億ドル〜1,000億ドルの資産プールを用いてSIVの資産を買い取る共同基金「マスター・リクイディティ・エンハンスメント・コンデュイット(M-LEC)」の設立が発表されています。
親銀行から信用枠の供与を受けているコンデュイットの場合、こうした信用枠を持たず、「より厳しい状態に直面している」SIVと比べると、その効率性が際立ってみえるとウォルシュ係長は言う。コンデュイットが「機能的な構造」とみられるのに対し、「SIVという構造が生き残れるかどうかは疑問だ」と述べました。
サブプライム問題はまだまだ続きそうですね。
市場も神経質な動きが続きそうですね。
引き続き、サブプライム報道、株価に注意しながらのトレードになりそうですね。
こんにちは。
ダイエットがきついB型男です。
NYタイムズ電子版にて、
本日決算発表する米系証券がサブプライム関連で、
追加損失を計上すると伝えました。
更に、中国国家発展改革委員会の
「中国人民元は、15-20%切り上がるべき」
という報道を受けて、
14:00付近をピークに円高振れました。
今後海外勢が参入してきたときに、
更に円高に振れる可能性がありますね(((( ;゚д゚)))
現在は値を戻し始めているので、
一時的なものかもしれませんが・・・
気をつけてトレードしていかないと、
思わぬところで崩れそうな予感です。
おはようございます。
最近朝方にウォーキングしたら、寒くて死にそうになったB型男です。
本日の外国為替市場でアジア・オセアニアの取引時間帯での円相場は上値の重さが引き続き意識されそうですね(;´Д`)
昨日は大分上げましたからね・・・。
ドル円は114.20円〜115円ちょうど挟み程度のレンジで推移しそうです。
昨日の米国株相場が企業の好決算を材料に上げ幅を拡大、株価変動の影響を受けやすい投機筋は大分落ち着きを見せています。
金利重視型の日本勢を含めた円から欧米、オセアニア通貨へのお金の流れがやや太くなった模様です。
23日のニューヨーク市場でドル円終値(17時時点の水準)は114.75円前後、序盤に米株価指数先物の上昇を材料に115.04円銭前後まで上げました。現物の株式相場は一時失速したものの最終的には値を伸ばしたため、円売りの地合いも継続しました。市場では「24日も日米欧の株価動向に一喜一憂する状況は変わらない」との空気が漂っているらしいです。
経済指標では9月の米中古住宅販売件数が発表されます。
豪州では7―9月期の消費者物価指数(CPI)が発表になります。インフレ率は豪準備銀行(中央銀行)の政策判断の基準になっており、好景気下での利上げの是非を占ううえで注目度は高いです。市場予想平均は前年同期比で2.1%程度の上昇です。要注目です。
こんばんわ。
すあまが大好物のB型男です。
ドル円だけ落ちませんね(;・∀・)
意外と底堅く推移してます。
クロス円は下げてます。
特に高金利通貨の下げは激しいですね。
ではなぜドル円だけ下がらないのでしょう・・・。
謎ですwww
朝方から窓明けスタートでしたが、窓を埋める動きもしませんし、かといって下げる気配もありませんね(´ヘ`;)
介入があるとすれば、112円前後と聞いたことがあります。
実はこっそり介入してるんじゃないかと思っちゃいます。
(おそらくこれはないでしょうが・・・)
おはよう(?)ございます。
昨日夜の10時に就寝して、さっき目が覚めてしまったB型男です。
先週はサブプライム問題の再燃と為替が円高に進んだことなどから、日経平均は¥17,000を割り込み、不安定な局面へと突入しました。
G7でもサブプライム問題が世界経済を減速させるとの懸念をが表明されました。当面はこの問題を懸念材料に下げ相場が続きそうな気配です。さらに「人民元レートのより早いペースでの上昇が必要」という文言がありました。人民元の話題はいつもどおりだと円高要因です。
まずは先週末のNY市場の流れを受け、明日の東京市場がどう反応するか・・・?
1987年10月19日月曜日はブラックマンデー
ブラック・マンデーとは、1987年10月19日月曜日、ニューヨーク株式市場で発生した大暴落のことです。この日NYダウ平均は508ドル(22。6%)も値下がりしました。
1929年10月24日の木曜日におきた株価暴落を「ブラック・サーズデー」と呼んだことになぞらえ、ブラック・マンデーと言う らしいです。
この、ブラックマンデーの再来を市場では意識されています。
週明けは大きく窓を開けて下落を予想している方が多いようです。反対に下値での円売り需要も高く、底堅いとも言われています。みんなが下落を警戒してる場合はあがっていったりすることもありますものね(;´Д`)
ドル円下値は114.00-113円後半付近が目処みたいですね。ここを抜けると112円台後半付近が見えます。
ただし、かなり警戒ムードの市場ですので、決して節目に近づいたからといって安易にロングをしたりナンピンをするのは避け、反発を確認した後の逆指値イメージで取引したいところですね。
とにかく、今日の為替相場の流れを良く読んでから、頭としっぽはくれてやれのスタンスで、良く注意しながらトレードしていきたいところです。
B型男は、クロスしたかもー。
*このエントリは、
ブログペットの「
ミーナ」が書きました。
こんにちは。
最近昼間に寝室を猫2匹に乗っ取られているB型男です。
ドル円が114.8円で底堅く推移するかもしれないと言われています。
国内輸入業者の買いが多く、
「多くの短期筋がこれ以上のリスクを避けようとするなか、本日の下げは国内輸入業者にとってドル買いの好機となるだろう」と国内信託銀行の為替トレーダー。
また、一部の参加者は、本日から始まる7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控え、今後は模様眺めとなるかもしれないと指摘している模様です。
相変わらず神経質で株価連動の動きになっています。
このまま、下げ続けるかもしれない確率も高いのも確かです。
おはとうございます。
ごぼうが大嫌いなB型男です。
本日は本邦8月第3次産業活動指数と同8月景気動向調査・改訂値が発表されます。
しかし、市場の注目は欧州時間以降になると予想さます。
東京市場はポジション調整やG7に絡む話題に左右されると予想され、NY時間には米9月消費者物価指数が控え、コア(エネルギー関係や食品関係を除いたもの)が予想外の数値となった場合には相場にも影響が及ぶ可能性が高いです。
また米地区連銀経済報告(ベージュブック)は、サブプライム問題の判断材料として雇用や消費などの景況記述の変化に注目が集まっている様子で、G7を前に持ち高調整の円買いが目立つ中、米国にとって弱い内容となれば下振れリスクに特に注意が必要となってくろと思われます。
それにしても、昨日の円高はすごかったですね〜(;´Д`)
B型男さんは少しだけ手を出して、あとは見てるだけでした。
おはようございます。
昨日は結構利益が出たB型男です。
本日の日中には特段指標の発表もなく日経平均株価と連動した動きになると予想されます。
欧州時間には独9月消費者物価指数・確報や英9月消費者物価指数が予定されている為、結果によっては相場を動かす要因ともなりそうです。
またNY時間には、米8月対米証券投資、9月鉱工業生産が注目視されており、9月鉱工業生産は前回値よりもやや弱めの+1.0%の予想となっている模様です。
米景気実態を把握する指標となり得る為、サプライズ的な結果となった場合には、変動材料ともなるので注意が必要だ。
また、野村ホールディングスがサブプライム問題で1000億円の損失を出し、米国子会社の人員を1200人から900人に削減すると発表しました。昨夜はNY株価の下落で円高が進行、この二つの要因が本日の為替市場でどこまで響いてくるかも注目です。
こんばんわ。
最近ロイヤルミルクティーにはまっているB型男です。
予想上回るNY州製造業業況指数に一瞬ドル円・クロス円も円キャリートレード再開で上値を追う展開か!?
と思いきや、あまり上昇しません(´・ω・`)
NY株価も堅調に推移しています。
なのに・・・
上昇しません!!!
ドル円クロス円買いが優勢なことに変わりないのでが・・・
利食とか上値の重さとかで上昇に勢いがありません。
豪ドル円を全力ロングしましたが、もみ合っています。
どの通貨も節目レートにきていて、上値を追う展開になりづらいのか、それとも今週のG7を気にしてなのか、動きが神経質です。
これから、徐々に上値を切り上げて行くとB型男さんは思っています。じわじわ来ると思うんですけどね(;・∀・)
クロス円が上昇トレンドに入り始めました。
ただ、上値も下値も限定的な感じですが、
徐々に上値を追う形になっています。
株価は下落していますが、
リスク回避の動きは見られず、円売り一色です。
この後、東京時間が終わってからの海外勢がどう動いてくるかがキーポイントになりそうですね。
クロス円が短期で下降トレンドに入っています。
(5分足)
ただ、時間足だともみ合いor上昇トレンドなので、
調整程度かと思われます。
おはようございます。
最近メタボリックシンドロームが気になりだしたB型男です。
本日のドル円予想予想レンジ
116.80−117.70
今週は17日に米ベージュブックを始め、他にもCPIや住宅着工件数など米経済見通しに関わる指標が複数控えています。
米国の追加利下げ観測が後退している中、それらの結果には注視が必要になります。また、同日には英BOE議事録の発表が予定されています。BOEは銀行救済目的の利下げには反対との意思表示をしたが、日欧金利差を背景としたキャリートレードが活発化している今、欧州勢の発言で動意づく可能性もあるので注目したところですね☆
(´∀`*)
本日は本邦を始めアジア株式市場の動向を見極めつつ、週末のG7に向けての取引となりそうな予感です。G7ではサブプライム問題などが主要議題になると予想されています。
為替問題がG7声明にどのように盛り込まれるか注視していきたいところです。
神経質な動きが予想される今週ですが、基本的には円売りスタイルで行きたいところです。
ミーナは全力っぽい警戒したかったみたい。
でも、B型男はB型男と再燃したかった。
だけど、B型男は波及に予想しなかったー。
でも、B型男と調査するはずだったの。
*このエントリは、
ブログペットの「
ミーナ」が書きました。
こんばんわ。
今日コムサの服を貰って大はしゃぎのB型男です。
先ほどの米指標の小売上高が強い数字だったのものの・・・
中国では通貨供給量(マネーサプライ)や外貨準備に加え、
貿易黒字も予想を上回まりました。
このため、景気や資産市場の過熱を抑えるために、
中国政府が、追加利上げや株式取引税の引き上げといった措置を講ずる可能性が出てきました。
このため、円も連れ高で円高に向かっています。
23:00発表のミシガン大消費者信頼指数が良い数字でも、
円キャリー取引再燃は難しいかもしれません。
こんばんわ。
先日飼い猫にソファーを乗っ取られたB型男です。
本日のNY時間のドル円、ユーロ円、ポンド円です。
ドル円
短期:MACD、ストキャスティックスともに買いサイン
少し調整が入り始めています
中期:MACD、ストキャスティックスともに買いサイン
長期:MACD、ストキャスティックスともに買い推奨
ユーロ円
短期:MACD、ストキャスティックスともに買い推奨
中期:MACD、ストキャスティックスともに買い推奨
長期:MACD、ストキャスティックスともに買い推奨
ポンド円
短期:MACD、ストキャスティックスともに買い推奨
中期:MACD、ストキャスティックスともに買いサイン
そろそろ売りトレンドになる可能性有
長期:MACD、ストキャスティックスともに買い推奨
※最終的な投資判断は自己責任でお願いします。
こんばんわ。
筋肉痛が2日目に来るようになったB型男です。
今日のNY市場はドル円、クロス円ともに揉み合いですね。
方向感がなく、ボリジャーバンドにはまってのレンジ相場です。
ドル円、クロス円ともにボリジャーバンドを上下どちらかに抜ければ、抜けた方向へ動き出すと思うのですが・・・
いまいち方向感が掴めないですね(;´Д`)
しばらく見守ろうと思います。
こんばんわ。
原付の鍵をサプライズでメット入れから取り出したB型男です。
9日に公表された9月18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて、米国の利下げ観測が後退し、利回り曲線が引き続きフラット化していることから、キャリー取引も再開されるだろうとBNPパリバはみている。
とのこと。
「利回り曲線のフラット化は、低金利通貨に引き続き売り圧力が掛かっていることと整合が取れており、キャリー取引を後押しするだろう」とのことです。
こんにちは。
町の運動会の対抗リレーアンカーでごぼう抜きされたB型男です。
午前の相場はドル円以外の通貨の対円相場は買いが一服模様です。
朝に高値をつけた後、円高に向かっています。
一方で押し目待ちの買い需要は根強いため、調整の余地も限られている模様。
このまま東京市場は、ドル円、クロス円ともに現在の水準の上下10〜20銭程度のレンジになりそうです。
また、NZドルは「NZドル建て債券の償還に絡んだ売りが出たのではないか」との憶測もあるようです。
おはようございます。
昨日はポジションを取らなかったB型男です。
米経済指標が予想よりも強く、連邦準備制度理事会(FRB)関係者がタカ派的姿勢に転じてFRBによる追加利下げの可能性が後退するならば、円安・ドル高が進む公算が大きくなるだろうという意見が出ています。(某銀行の為替アナリスト)
また、流動性の回復を背景とした株価上昇基調も、円安・ドル高の支援要因だと言われています。先週末に発表された米9月の雇用統計や、昨日公表された連邦公開市場委員会(FOMC)議事録からみて、FRBが今月末に利下げする可能性は50%だと市場予想となっています。
ドルは現在、117円前半をつけています。
市場関係者は116円後半〜117円中盤の値幅を予想している模様です。
やはり年末に向けて円安が再開する可能性が出てきました。
こんばんわ。
ブログペットが「米国か!」と言ってました。タカアンドトシみたいです、B型男です。
今日は日本もNYも休場で、動かない相場ですね(;・∀・)
日本時間からじわじわ円高が進んでいますが、
それも20〜30銭程度ですね。
先週の米国失業率を受けての上昇に対するポジション調整が進んでいる模様です。
B型男さんの夕方にポジった豪ドル円も、ようやく利が乗ってきました。
今夜は早めに引き上げて、明日に備えようと思います。
ミーナは感じがほしいな。
感じってどこにあるかな
*このエントリは、
ブログペットの「
ミーナ」が書きました。
週足ベースでの予想になります。
米ドル円予想レンジ:114.53−118.33
買い推奨
押し目ポイント115.68−116.28
利益確定ポイント118.33−118.81
ロスカットポイント113.75
こんばんわ。
売りと買いの注文を間違えて-100,000円の損失を出したことのあるB型男です。
最近は円キャリー取引で利益を出すことが難しくなってきているそうです。
要は、円を売っているだけでは稼げなくなってきているとうことです。
相場のテーマが「金利差」から変化してきているのかもしれませんね。
「米連邦準備制度理事会(FRB)が4年ぶりに利下げしてドルが全面安になったことで、この単純な戦略は台無しとなった。この結果、為替トレーダーは利益を目指すならば独自の戦略を実行に移すことが余儀なくされたが、利益を上げることはここ数カ月で一段と難しくなっている。」
とのこと。
最近の市場を見ていると思います。
円をひたすら売っていれば良い相場は終わりかけているのかもしれません。
円を売っても、どこで必ず戻ります。
ちょっと前までだったら季節的要因で12月前まで円売りでいけていれば良い感じだったのですが、最近は売ったり買ったりと、うまく波に乗らないといけません。
「これまでは、株価が上昇すると、誰もが損失を被ることなく円を売ってきた。このため、かなり容易に投資できた。ある市場が完全に先行する場合、取引は極めて容易だ。しかし、こうした相関関係は、もはや機能していない。古い習慣は、なかなかなくならない。一方の目で株式市場に目を向けていたら株価が上昇したので、キャリー取引を再開することもあるだろう。しかし、無計画に株価を追随するやり方はもはや通用しないため、立ち止まって考える必要がある。」と、とある為替トレーダー。
しかし、円キャリー取引の人気が低下しても、高金利通貨は低金利通貨よりも堅調に推移し続けると思われます。
まとまった一方的な円安は、過去のものになりつつあります。
「リスク回避が続くなか、向こう見ずで危険な賭けよりも、新たな利回り志向の追求が選ばれていくだろう。安全性と利回りを兼ね備えた投資先を求めている。運用動向の影響を受けにくいとの理由から、経常黒字国の通貨が好調に推移するだろう」とバンク・オブ・ニューヨーク・メロンの為替アナリストの調査レポート。
こんばんわ。
今日はポジションを取れていないB型男です。
本日のニューヨーク市場です。
最近の米国は経済、金融政策に不透明感が広がっています。
米・9月チャレンジャー人員削減数も前年比で減少を示しておりました。
チャレンジャー氏は「人員削減は、サブプライム関連の金融に限られ、製造業での削減は目立たず、サブプライム、信用逼迫問題の他経済への人員削減への波及は今のところ見られない」
とのことでした。
21:15に発表された米・9月ADP全米雇用報告は予想通りでした。
「雇用はそれほど悪くない」
との声もちらほら聞かれます。
反応は薄かったですね(´・ω・`)
10/5に発表される、米雇用統計の指標となる雇用指数が堅調な結果と表すと更なるドル買いに繋がる可能性があります。
本日の次の注目は23:00に発表となる米・9月ISM非製造業景気指数です。
景気の2/3を占めるのはサービス業です。
今まで景気を牽引してきたサービス業ですが、
サブプライム問題の中での消費の鈍化がどれほどのものか・・・
景気の牽引は製造業に取って代わるとの憶測が広がっているとのこと。
予想を下回る結果となると再び円買いに向かう可能性が高いです。
こんばんわ。
なんだかふとももがうずうずするB型男です。
豪ドルの上値余地が見えません。
対ドルで23年ぶりの高値です。
高値警戒感がありますが、
「いまのところ上昇基調が反転する兆しはみられない」
と、コメルツ銀行の為替アナリストのコメント。
「55日移動平均にあたる0.8465米ドルを上回る水準にあるかぎり、上昇基調は維持されるだろうとみている。」
とのこと。
こんばんわ。
ココアに砂糖を入れたら砂糖の味のココアになったB型男です。
ドルが徐々に116円に迫っていますねヽ(´ー`)ノ
日本・海外市場で株価上昇を受けてか、
円キャリー取引への需要が回復しだしてきているとの事です。
今晩は円安祭りにりそうな気配ですね(・∀・)
まぁ、B型男さんのポジションはボロボロですけどね!
詳しくは、メルマガのバックナンバーでも見てくださいYO!
。゚(゚´Д`゚)゚。
こんにちは。
最近眼鏡をおしゃれメガネ(5000円www)に変えたB型男です。
今日はNY時間に8月中古住宅販売保留の発表があります。
市場では、
「同指標が予想を下回った場合よりも、上回った場合の方がドルの反応は大きいだろうとJPモルガン・チェースのストラテジスト、佐々木徹氏はみている。」
とのことです。
1日の取引では
「米サプライ管理協会(ISM)が発表した9月の製造業景況指数が予想を下回ったが、ドル安にはつながらなかった。これは、投機筋がすでにドル売り持ち高を大量に積み重ねているためで、従って現状ではドルの下値余地が少ない」
と指摘しています。
「このような状況下では経済指標が強いとドルは上昇するだろう」
とのこと。
市場予想は2.1%です。
これより良い数字(少ない)になれば全力でドルを買っていきたいですね(´∀`*)
こんばんわ。
昨晩は地震震源地の近くに住んでいたB型男です。
おかげで眠れませんでした(((( ;゚д゚)))
今週は米雇用統計の発表という一大イベントがありまね!
注目です。
今日の円安にどう影響してくるのか・・・
良い数字だったら円売りスタイルですね(*^ー゚)b
そうでなければ対ドル通貨売りスキャルをしようかと思っています。
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